クロエコ攻略
マヴガル
メガニケ攻略

【エターニアリマスター】ミンツの岩山・キール加入の攻略チャート!ヒント・答え・ネタバレ注意

メガニケ攻略
ドタバタ王子くん
クロエコ攻略
スターウォーズ

ミンツ大学でサンクからキールの居場所を聞いたら、町の南西にあるミンツの岩山へ向かいましょう。山道を登り、頂上の「岩山の観測所」を目指します。

道中では、洞穴から敵シンボルが出現します。近くの岩を押したり引いたりして洞穴を塞ぐと、その穴からの敵の出現を止められます。

順番 やること 攻略のポイント
1 ミンツを出て南西へ進む 岩山に入る前にHP・TPを整える
2 山道を登る 分かれ道では宝箱も確認する
3 洞穴の近くにある岩を動かす 押す・引く操作を使い分ける
4 岩で洞穴を塞ぐ 敵シンボルの出現を止める
5 頂上の観測所へ入る イベントでキールが加入
6 観測所のアイテムを回収する イベント後に戻って室内を調べる
鳴潮
ダイブロスコア
モータルシェル2
クッキーラン
ヒロサバ
ポケモンカード
モンスターサバイバル

岩の動かし方

岩に接近して押す・引く操作を行う

動かせる岩に近づき、岩をつかむ操作をしてから移動させましょう。岩は押すだけでなく、手前へ引くこともできます。

洞穴へ一直線に押せない場合は、いったん岩を引き出し、別の方向から押せる位置へ動かします。岩の位置と、周囲の通路を確認しながら進めるのがポイントです。

動かないときは立つ位置を変える

岩が動かない場合は、進行方向に壁や障害物がないか確認しましょう。

押す方向だけを試すのではなく、反対側から引けないか、横へ動かす余地がないかも調べます。岩を動かす前に周囲を見ておくと、配置を考えやすくなります。

岩の状態 試したい操作
洞穴の正面にある 洞穴へ向けて押す
正面から押せる位置に立てない 反対側から引いて位置を調整する
押す先に壁がある 横や手前へ動かせないか確認する
洞穴まで位置がずれている 周囲に回り込み、押す方向を変える
メガニケ攻略
ドタバタ王子くん
クロエコ攻略
スターウォーズ

洞穴の塞ぎ方

敵が出てくる穴へ岩を移動させる

洞穴から敵シンボルが出ている場所では、近くの岩を穴の前まで運びましょう。岩で塞ぐことで、その洞穴から敵が出現しなくなります。

敵との接触を繰り返して進みにくい場合は、先に洞穴を塞いでから、宝箱の回収や周辺の探索を進めると移動しやすくなります。

洞穴を塞いでも戦闘全体がなくなるわけではない

岩で止められるのは、塞いだ洞穴から出てくる敵シンボルです。洞穴を塞いだ後も、道中の戦闘に備えてHP・TPを確認しながら登りましょう。

特に岩を動かすことに集中していると、接近する敵を見落としやすくなります。敵が近くにいる場合は、周囲の安全を確かめてから操作します。

鳴潮
ダイブロスコア
モータルシェル2
クッキーラン
ヒロサバ
ポケモンカード
モンスターサバイバル

道中の宝箱と装備を確認する

拾った武器はその場で性能を比較する

ミンツの岩山では、リッド用の武器などを入手できます。装備を更新すると戦いやすくなるため、宝箱を開けたらメニューで性能を確認しましょう。

武器によっては斬りの攻撃力が上がる一方、突きや命中が下がる場合があります。攻撃力の一項目だけで決めず、よく使う攻撃に合うものを選びます。

回復アイテムが満杯なら先に使う

道中で回復アイテムが所持上限に達していたら、HP・TPが減っている仲間に使ってから回収しましょう。

ファラは治癒功、メルディは晶霊術でTPを消費します。HPだけを見て進まず、後衛や回復役のTPにも注意が必要です。

鳴潮
ダイブロスコア
モータルシェル2
クッキーラン
ヒロサバ
ポケモンカード
モンスターサバイバル

キール加入前は3人で戦う

観測所へ到着するまでは、リッド・ファラ・メルディの3人で進みます。

リッドが前に出て敵を引きつけ、メルディの晶霊術で援護しましょう。ファラの治癒功も使いつつ、回復アイテムを組み合わせて消耗を抑えます。

敵に囲まれた場合は、その場で攻撃を続けず、移動して敵を片側へまとめると立て直しやすくなります。

頂上の観測所でキールと合流する

山道を登り切り、岩山の観測所へ入るとイベントが発生し、キールが仲間に加わります。

会話後は、木陰の村モルルにいるマゼット博士を訪ねることになります。

観測所内のアイテムは、イベント後に戻って回収できます。すぐに下山せず、室内を調べておきましょう。

キール加入後は晶霊術による援護が増えます。装備と術を確認して後方へ配置し、ミンツの岩山を下りて、次の目的地である望郷の洞窟へ向かいましょう。

次はこちら⏩️望郷の洞窟・エッグベアの攻略

目次⏩️エターニアリマスターの攻略目次へ

コメントを残す

※ の項目は必須項目となります。