新作ゲーム『EXE ARENA(エグゼ アリーナ)』のゲームシステム、特徴、および最新のスケジュール情報を詳しくまとめました。「稼ぐために遊ぶ」ではなく「競うことで価値が生まれる」をコンセプトにした、競技性重視の次世代リアルタイムカードアクションゲーム(ブロックチェーンゲーム)です。
▲事前登録情報
現在、App StoreやGoogle Play等で事前登録が受け付けられており、登録者数に応じてゲーム内通貨「ARK」や確定チケットが全員にプレゼントされます。
- 1万人達成: ARK × 150
- 2万人達成: ARK × 300
- 3万人達成: ARK × 500
- 5万人達成: プラチナ以上確定チケット
- 10万人達成: ARK × 1,000
直近のニュース(2026年7月1日発表)として、2026年7月中旬~下旬にクローズドβテスト(CBT)の開催が決定しています!
また、ゲームローンチに先駆けて、公式サイトでは再販・追加発行なし(絶版扱い)となる数量限定の「NFTパック」のプレセールが行われています。
レジェンドパック 全てNFTカードで構成、うち1枚は最高レア「レジェンド」確定 限定 20個
プラチナパック 全てNFTカードで構成、うち1枚は「プラチナ」確定 限定 50個
ゴールドパック 5枚中3枚がNFT、うち1枚は「ゴールド」確定 限定 300個
スタンダードパック 5枚中1枚がNFT、その他は通常カードが排出 限定 1,500個
カードのレアリティは「ブロンズ ➔ シルバー ➔ ゴールド ➔ プラチナ ➔ レジェンド」の5段階となっており、高レアリティほど発行枚数が少なく、市場価値が高まる設計です。
最強Tier表
リリース後に攻略を進めてから掲載します。
| ティア | キャラ |
|---|---|
| SS | |
| S | |
| A | |
| B | |
| C | |
| D |
ギフトコード
リリース後に記載します。
特徴
- ウォレット不要で即プレイ可能:WEB3ゲーム(ブロックチェーンゲーム)でありながら、暗号資産ウォレットの接続なしでも気軽に始められ、誰でもすぐにバトルへ参加できる親切設計です。
- 豪華クリエイターの参加:参加アーティストとして、名作『FINAL FANTASY VII』『FINAL FANTASY VIII』『クロノ・トリガー』などの開発に携わった中谷 幸夫 氏が参加しています。
- 対応プラットフォーム:iOS / Android(モバイル向けアプリとしてローンチ予定)。
ゲームシステム
3体のアバター(キャラクター)から1体を選択し、それぞれの専用カードを組み込んだデッキを作成してリアルタイムに戦います。
アバター選択
例として攻撃特化の戦士「プロメテウス」(高威力の攻撃系カードで正面からねじ伏せる戦術が得意)などが存在し、選ぶキャラクターによって戦術がガラリと変わります。
合計「コスト10以内」のカード選択
バトル中にカードを使用する際、手札から合計コストが10以内になるように複数枚を同時選択できます。一撃が重い高コストを狙うか、手数を出す低コスト連打にするかの駆け引きが重要です。
属性システム
カードには「火・水・木・無属性」の4種類があります。属性同士に優劣(すくみ)の相性はなく、それぞれが独自の特徴を持っています。なお、「無属性」は全アバターで共通して使用できるため、デッキ構築の自由度を広げてくれます。
リミットブレイク(限界突破)
同じカードを重ねて合成することで、ダメージ量アップや効果時間の延長など、レアリティごとの上限までカードを強化できます。









