2026年版のエキサイティングプレイヤーはすでに第1弾・第2弾とも実装済みです。公式発表では第1弾が5月28日、第2弾が6月4日に開催されました。
そのうえで、2026年のエキサイティング選手の「当たり」を見るなら、特におすすめなのは以下です。
エキサイティング当たり選手ランキング
Sランク級
| 順位 | 選手 | 球団 | 主な評価ポイント |
|---|---|---|---|
| 1位 | 牧秀悟 | DeNA | 現役セカンド最強格・高打撃・超広角 |
| 2位 | 森下翔太 | 阪神 | ミート・パワーA同値可能・ライトB |
| 3位 | レイエス | 日本ハム | パワー83A・広角打法・強力な打撃 |
| 4位 | 牧原大成 | ソフトバンク | ミートA・走力A・セカンドB |
| 5位 | 村上頌樹 | 阪神 | 現役先発最強格のステータス |
| 6位 | 大勢 | 巨人 | 現役リリーフ最強格 |
| 7位 | 種市篤暉 | ロッテ | 球威・スタミナA同値を狙える |
| 8位 | 曽谷龍平 | オリックス | 球威制球同値・リアタイ向き球種 |
第1弾では牧秀悟がトップ評価で、森下翔太、レイエス、牧原大成が続く評価になっています。
1位:牧秀悟
2026年エキサイティング第1弾で最も狙いたい選手の一人です。
特に魅力なのが、
- 現役セカンド屈指の打撃力
- 高いミート・パワー
- 超広角打法
- 称号次第でミート・パワーA同値
- リアタイでも使いやすい
という点。
「12球団オーダーで強いセカンドが欲しい」という人にはかなりおすすめです。攻略サイトでも第1弾1位評価となっています。
2位:森下翔太
阪神の森下もかなりの当たりです。
エキサイティング版では、
- ミート・パワーA同値が狙える
- パワー系特殊能力が強力
- ライト適性B
- 現役外野手として非常に優秀
という点が魅力。
特に外野の選手が不足している人には優先度が高いです
3位:レイエス
打撃能力を重視するなら、レイエスも非常に強力です。
パワー83Aに加えて広角打法を持っているため、ホームランを狙いやすいタイプ。
守備面は弱めなので、基本的にはDHなど打撃を活かせるポジションで使うのがおすすめです
「純粋な打撃力だけならレイエスを最優先」という考え方もできます。
4位:牧原大成
牧原大成は打撃だけでなく、守備・走力も含めて使いやすいタイプです。
2026年EX版はミート80A、走力81Aで、セカンドB・センターB
そのため、
「打撃+走力+守備の総合力」
で考えると非常に優秀です。
5位:村上頌樹
投手で最も注目したいのが村上です。
2026年EX第2弾では第2弾の1位評価となっており、現役先発投手でもトップクラスの投球ステータスを持っています。
さらに称号で球威・制球A同値も狙えます
ただし、リアタイ性能については打者のトップ選手ほど高く評価されていないため、リーグ重視なら特におすすめです。
6位:大勢
リリーフ投手では大勢が注目です。
村上と同じく、
- 高い投球ステータス
- 球威・制球A同値が狙える
- 現役リリーフ最強格
という評価。
一方で、リアタイでの評価はそれほど高くないため、こちらもリーグオーダー向きと考えたほうがいいでしょう。
リアタイ重視ならこの選手
リアタイ目的なら、個人的には以下を優先します。
| 優先度 | 選手 | 理由 |
|---|---|---|
| S | 牧秀悟 | 打撃力+超広角+セカンド |
| S | 森下翔太 | A同値可能+ライトB |
| S | レイエス | パワー83+広角 |
| S | 牧原大成 | セカンド・センターB+走力A |
| A | 種市篤暉 | 球種・投球性能が優秀 |
| A | 曽谷龍平 | シンキング系+スラーブ |
| A | 星知弥 | ツーシーム+SFF |
特に野手なら、牧・森下・レイエス・牧原が優先候補です。
リーグ重視ならこの選手
リーグなら同値や高ステータスを重視したいので、
- 牧秀悟
- 村上頌樹
- 大勢
- 森下翔太
- 種市篤暉
- 牧原大成
- 曽谷龍平
あたりが候補になります。
無料契約書でも狙いたい
2026年のエキサイティングは、ガチャだけでなく無料でSランクEX選手を獲得できる機会もありました。
公式発表では、第1弾の開催期間中にログインすると「Sランク エキサイティングプレイヤー契約書(第1弾)」、第2弾でも同様の契約書が配布されています。
そのため、無料契約書から引けた場合は、基本的には牧秀悟・森下翔太・レイエス・牧原大成・村上頌樹・大勢あたりなら大当たりと考えていいでしょう。
なお、2026年版についてはすでに選手能力が確定しているため、「今から引くなら」というより、手持ちのEX選手の中で誰を育成・継承するべきかという視点で見るのがおすすめです。


















