『ぷんぷん闘神』はガチャからキャラクターを獲得するシステムがあるため、リセマラが可能です。
ただし、リセマラの重要度はそこまで高くありません。ログインボーナスなどを利用することで最終的に多くのキャラクターを獲得できるため、特定のキャラクターにこだわりすぎなくてもゲームを続けていけば戦力を整えられます。
そのため、リセマラは絶対にやるべきというより、序盤から強力なキャラクターを揃えてスタートしたい人におすすめです。
リセマラで狙いたいキャラクター
今回のリセマラでは、単純なレアリティだけでなく、キャラクターのスキルや特性まで確認して狙うのがおすすめです。
特に候補となるのが、
- 貂蝉
- 呂布
- 諸葛亮
- 玉藻前
- 曹操
- 孫策
- 孫尚香
- 黄月英
などです。
現在の評価では、特に貂蝉が最強ランクとなっており、攻撃力が最も高い敵を狙って攻撃できるうえ、魅惑による行動妨害も可能です。また、諸葛亮は回復と攻撃力アップを両立できるため、序盤から安定した編成を作りたい場合におすすめです。
リセマラで狙うならS+ランク
星5キャラクターの排出率は2.5%です。
ただし、この中にはSランクも含まれるので、S+ランクだけとなるともっと確率は低くなっているはずです。
リセマラで重要な「1000連フェス」
『ぷんぷん闘神』では、通常のガチャだけでなく「1000連フェス」のシステムも利用できます。
このシステムでは、10連召喚の結果を複数回キープし、その中から最終的に好きな結果を選択して受け取ることができます。
そのため、通常のガチャだけでリセマラを終了するよりも、1000連フェスまで利用して結果を比較するのがおすすめです。
複数回の10連結果をキープしながら選択できるため、最終的にはかなり多くのガチャを試行できます。
つまり、
- 通常のガチャを引く
- 結果を確認する
- 1000連フェスでも10連結果を確認する
- 複数の結果から欲しいキャラクターがいるものを選ぶ
という流れで進めると、より効率的に戦力を確保できます。
属性は4種類
登場キャラクターには、
- 水属性
- 風属性
- 火属性
- 闇属性
の4属性があります。
キャラクターによって役割も異なり、攻撃型だけでなく防御型、魔法型、支援型などが存在します。
そのため、リセマラでは「闇属性だから当たり」というように属性だけで判断するのではなく、スキルや役割まで確認することが重要です。
例えば、
- 貂蝉:高火力+魅惑
- 呂布:高火力
- 諸葛亮:回復+攻撃力アップ
- 曹操:全体攻撃+SP回復
- 黄月英:全体攻撃+沈黙
- 董卓:シールド+耐久サポート
のように、それぞれ得意分野が異なります。
おすすめのリセマラ終了ライン
リセマラをする場合は、以下を目安にするとよいでしょう。
最強
貂蝉+諸葛亮など、上記で挙げたキャラ2名
火力役とヒーラーを同時に確保できるため、序盤をかなり安定して進められます。
十分当たり
S+ランク2体
必ずしも特定のキャラクターにこだわる必要はありません。
妥協ライン
S+ランク1体
S+ランクが引けているなら、そのまま始めても問題ありません。
リセマラ終了後にキャラクターは集められる
『ぷんぷん闘神』はログインボーナスなどによってキャラクターを獲得できるため、リセマラで全キャラクターを揃える必要はありません。
そのため、無理に何時間もリセマラを続けるよりも、序盤から使いたいキャラクターを1体確保したらゲームを始めるくらいでも十分です。
特に「好きなキャラクターを使いたい」という場合は、Tier表だけにこだわらず、狙いのキャラクターを確保できた時点で終了するのもおすすめです。




















